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ごあいさつ

私は中学校卒業時に脱毛症となり 、高校の3年間はずっと帽子をかぶり通学していました。家族や友人はもちろん、医療関係者の寄り添った援助に感銘を受け、「人の役に立つ仕事がしたい」と思うようになりました。リハビリの作業療法士として8年間、中野共立病院などで働き、「病気やけがをしてもその人らしく社会の中で生活していくことを援助する 」この仕事に誇りを持ってきました 。同時に、お金のあるなしで命と健康に格差が生まれ、必要な医療や介護が受けられない現状に大きな矛盾を感じてきました。

現場の声を届け「誰もが安心の医療・介護を実現すること」。これが私の原点です。2期6年の議員活動とあわせ、これらの経験を必ずいかします。東京都は13兆円もの予算をもっています。大型開発を優先し、福祉や教育を大きく削減してきた石原都政以降の流れを、都民の命とくらしを第一に必ず変えていきます。都議会の古い体質にメスを入れ、都民に開かれたクリーンな議会へと改革をすすめるため、全力を尽くします。

プロフィール

浦野 さとみ(うらの 智美)

生まれ

1980年 千葉県松戸市生まれ 年齢36歳

学歴

千葉県立国分高等学校卒 

千葉医療福祉専門学校卒

経歴

2003年
医療法人社団 健友会 中野共立病院 入職
2008年
リハビリ室主任
作業療法士として8年間勤務(2011年3月まで)
2011年4月
中野区議会議員選挙
初当選(1636票・38位)
2015年4月
中野区議会議員選挙
2期目の当選(2987票・4位)
2017年7月
都議会議員選挙に立候補
20,106票 惜敗(結果チラシPDF)

モットー

自分でやると決めたことは最後までやる

趣 味

旅(沖縄県離島・竹富島)、ゆずのライブへ行くこと、ソフトボール、スポーツ観戦

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政策・見解

ほっこり通信

浦野さとみの区政報告をPDFファイルでご覧いただけます。

NO.70(2017年3月27日)

本会議質問、予算組み替え提案、平和の森公園再整備、保育園待機児童問題など

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NO.69(2017年1月20日)

春をよぶつどい
-区政・都政・国政報告会

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