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一人ひとりの声が

 党区議団として、本会議や総括質疑でも取り上げた、中野区新庁舎における生活保護・援護課が二分される問題。区民・支援団体・現場職員・議会等から計画見直しを求める声が、多数出ていました。本日の区議会委員会で「現計画を見直し、一体的に新庁舎内配置を検討する」考え方が示されました。一人ひとりの声が区を動かしました。

2016年以前の記事は旧・ホームページでご覧ください。