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怒りをこえて

 人の命やくらしや生業を、どう考えているのでしょうか。内閣官房参与をつとめる高橋氏のこの認識に、身体が震えます。同時に、いまの政府の姿勢にも納得がいきます。

2016年以前の記事は旧・ホームページでご覧ください。