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共闘の流れは

 日本共産党の志位和夫委員長が昨日、自身のツイッターにて、【この2年間の共闘の流れは、決して「野党」だけのものではなく、ましてや共産・民進のものではない。安保法制に反対する空前の市民のたたかいの中での「野党は共闘」という声に応えて生まれたものであり、市民とともにつくり発展させてきた国民の共有財産だ。この原点を踏まえ、発展に力をつくしたい。】とコメント。私も、本当にそう思います。この原点、そして、この期間の積み重ねがあってこそのいま。様々な紆余曲折がありながらも、共に努力し信頼をしながらつくってきた市民と野党の共闘を決して忘れてはいけないし、まして、見誤ってはいけないと心の底から思います。

2016年以前の記事は旧・ホームページでご覧ください。