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一刻も早い対応が

 台風15号の被害が拡大しています。日本共産党は「台風15号災害対策本部」を設置し、志位委員長をはじめ対策本部メンバーが昨日、いまだに多くの住宅で停電が続く千葉市内を視察。現地の情報収集をおこないながら、住民の方々からの要望を伺い、その内容を経済産業省や東京電力に伝え、「住民の命と健康を守ることを最優先に、停電の一刻も早い復旧に向けての体制を抜本的に強化するよう要請しました。

2016年以前の記事は旧・ホームページでご覧ください。